地上波でやらないのが残念なぐらいの好カードというか、
地上波で放送したら、日本時間10時開始なので
視聴率30~40%ぐらいはいくんじゃないかと思うぐらいの
感じがしますが、
Netflixのハイライト動画を楽しみにしようと思います。
しかし、
漫画「MAJOR」の世界に近づいてきているというか・・・
ようやくある意味期待していた、
ベネズエラやドミニカ共和国との対戦が実現しそうな予感です。
今まで対戦した、キューバやプエルトリコよりも
実力は上のような感じもするので、
今までとは格が違いというか、難しい対戦になるのではという
感じもします。
10時から速報をちょくちょく確認しながら
結果を見ようと思います。
そんな中、
ドミニカ共和国がえらいことというか、なんか・・・
言葉が出ないような感じになってますね。
圧倒的というか、強すぎますわな、あのメンバーなら。
準々決勝韓国戦のスタメンと追加の情報
1.F・タティスJr (27歳, 191cm,98kg,25本)
2.K・マルテ(32歳, 185cm,95kg,28本)
3.J・ソト(27歳, 188cm,102kg,43本)
4.V・ゲレーロJr(26歳, 188cm,111kg, 23本)
5.M・マチャド(33歳, 191cm, 99kg, 27本)
6.J・カミネロ(22歳, 185cm,100kg,45本)
7.J・ロドリゲス(25歳, 191cm, 103kg, 32本)
8.A・ラミレス(24歳, 185cm, 95kg, 21本)
9.G・ぺルドモ(26歳, 188cm, 92kg, 20本)
身長体重は、実はMLBサイトやWikipediaを見ると違っていたりも
するので、今回はヤフー情報を信じることにしました。
平均すると、26.9歳、188cm, 29.3本という結果に。
ホームラン数は、出場試合数によるので、
本来150~160試合出ていればもっと上がる選手もいるでしょうが、
この打線を抑えるのは正直難しいんじゃないかと
思うぐらいなんですね・・・
所属球団では、昨年全員ホームラン20本以上を打っているわけなので、
長打もあるし、映像を見てもホームラン以外でも
点が取れるわけなんですね。
走塁もえぐいというか、意識も高い・・・
日本が当たるなら決勝戦ですが、
打ち合いなら確実に負けるので、
ロースコアに持ち込まないと多分勝ち目はないでしょう。
そんなことを思う前に、まずは今日のベネズエラ戦です。
ドミニカ共和国よりは組み易いとも言われるけども、
そんなことはないはず。
ドミニカ共和国と対等に戦った唯一の国でもあるので、
どうなることやら?初対戦、楽しみです。
※そんなことを書いていたら、
イタリア-プエルトリコの一戦が終わっていました、
イタリアが準決勝へ進みました。
強いですね・・・まぐれではなないのね。
日本が勝てばイタリア戦、前回も対戦しましたね。
さあ・・・どうなるやら。

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